妹が脱毛サロンに通い始めた

今、マスターズゴルフをやってる。松山は3日目に落としたのが痛かったですね。18番、2オン4パットのダボ。4日目は今見てますけどがんばっています。しかしこのオーガスタナショナルというゴルフ場すごい難しいです。ガラスのグリーン。私はゴルフなんて昔親父が生きていた頃、練習場に連れて行ってもらったことくらいしか思い出がないのですけど、プロのプレーを見るのは好きです。個人的には石川遼を応援していますが、やっぱ松山は器がでかいですね。
ところで昨日、レーシック専門の眼科で看護師をしている妹からメールがありました。なんと福島市に転勤になったそうです。福島に新しくクリニックを出してそこの立ち上げスタッフになったそうです。すごいな。私なんかよりずっと稼いでいます。そして最近脱毛サロンに通い始めたそうです。というのは休日(一ヶ月に8回あるそうです)、やることがなくて(友達もいないそうです)、暇すぎて、以前から気になっていた両脇の脱毛に通い始めたそうです。男には脱毛をする女性の気持ちは分かりませんが、やっぱり毛深い子にとっては深刻な悩みかもしれません。今は昔と違ってフラッシュ脱毛といって光をあてて毛を生む細胞を攻撃して脱毛をするそうなんです。
本当は脱毛というのは医療行為なのですけど、このフラッシュ脱毛(光脱毛)なら免許とか資格が不要なのだそうです。この福島市の脱毛サロンを紹介するサイトで見つけたそうです。なかなかうまくできていますね。
私は早く妹には嫁げと言っています。というのも私はおそらく結婚しないと思うからです。今50歳までの未婚男性の割合が25%あるそうです。その中に完全に入ると思います。やはり田舎の親に早く孫を見せて安心させてやりたいです。

車検前にオイル漏れが発覚!

乗っている車を手放したい、、、

というよりもう既に福井市の車買取屋さんで手放した車ですが、

ちょうどオイル漏れの修理と車検とで出費がかさみそうだったので売ってしまいました。

中古車で買ったのですが、とても気に入っていて、よく週末になると遠出したり、
ほぼ毎週のように洗車・車内清掃をしたり、愛着のある車でした。

もちろん車検を通してまた乗ろうと思っていたのですが、その車検を前にしてオイル漏れが発覚!

いつものように仕事から戻ると、駐車場に何やら黒いシミが・・・。
まさか、と思いながら調べてみるとエンジンオイルでした。

オイルゲージで確認してみると、全然足りてない~。
中古車で買って2年もたたずして、大きな故障があるとは思ってもいなかったので、
本当に「まさか・・・」でした。
それでも仕方がないので見積もりだけお願いすると、
パーツ等だけでも5万円はかかるとのことでした。

直すか、車検もそろそろだしそのままサヨウナラするか、悩みましたが、
とりあえず直さないと安心して運転もできないので修理しました。
結局、修理だけして車検を通さずに知人に販売しましたが、
中古車は本当に予期せぬ故障があるんだという教訓になりました。

まぁ、中古車も新車も関係なく、大きな故障やキズなどをつくってしまったりした時は新しい車に乗り換えたい、
と思うものなんでしょうが・・・。

自衛隊員もお金を借りないと生活できない?

私が昔取材をしたときの話をしようと思います。

私がwebライターになって間もないころ自衛隊の方たちに取材をして記事を書く仕事が入りました。

最初から取材しに行ったってまず話を聞かせてはくれません。ましてや駆け出しのライターなんてどこの馬の骨ともわからない人なんですから当たり前です。

ある程度自分で下調べをしてからその情報をもって出版社に話を通してもらい、初めて話を聞かせてもらうのが流れだろう。

そう思い、まずは自衛隊が何なのかから調べ始め現状の仕事、実際給料はいいのか悪いのか。

調べ始めてる時が楽しいのがライターの仕事なんだと勝手に思いながらいつもネットサーフィンしてます(あくまで仕事の為です、遊んでません)

そんなかでちょっと目に止まったサイト名の記事がありました。

その名も「自衛隊員お金借りる」と書かれたサイト。

給料の事も調べてた私としてはこういった些細な物でもしっかり頭に入れておかないとちゃんとした記事は書けません。

少しだけ覗くと、元自衛隊員さんがお金を借りた時の話を書いてるサイトでした。

自衛隊員さんは国家公務員になるので基本給料は安定してるってことは調べましたけど、実際階級でだいぶ給料に差があるみたいです。

実際職場にバレたらまずいみたいです。

クビになるそうですね。

まぁどの仕事でもクビにならないまでもいいイメージは持たれなくなるので大変ですけどね。

そんな細かい情報も得ながらその時の記事はしっかり執筆して納品しました。

あの時は流石に知識ゼロの世界だったので大変だったのをこうやって書いてるくらいよく覚えてますよ。

その経験があったからこそ大体の案件には対応できるようになったんですけどね。

私は足の臭いが臭いと言われたことがある

私は足の臭いが臭いと言われたことがある。というかよく言われる。
「におい」と「くさい」ってなんで同じ「臭い」なんだろう。
どっちかよく分からない。
日本語難しすぎだ。

だからあえてニオイと書こう。
まあこのニオイは自分でも自覚しているし、
俺的にはこの臭い、いや、ニオイ、嫌いじゃない。

いや好きだ。

自分の足のニオイかぐ人って少なからずいると思う。

布団の中で屁をすると、そのニオイかいで
うーん、いい香りだ、という人いるでしょ。

あれと一緒。

なんか全てが合理化され、便利になった世の中、
雑菌や汚臭などキモいものは排除され、無菌状態にあるこの社会、
その主人公である人間様が、このような
動物的な悪臭を放つというのは、我々が結局、
ドブネズミや牛や豚と同レベルの動物であることを
証明する唯一のものではないのだろうか。

と考える。

だから私は足のニオイをかぐのが好きなのだ。

他人の足はお断りだけど。

今社会って無味無臭化に向かっている。
足のニオイについて調べたら
足のニオイを消すクリームみたいなの
あるようだ。

けしからん。

ん?私はやっぱりニオイフェチだろうか・・

あ、ニオイフェチっていますよね?

結局ニオイフェチの人って、自分が下等動物であることを
意識することに喜びを感じる、ドMなんでしょうね。

ニオイに反応するって、公園を散歩して
他の犬の糞尿に敏感に反応して鼻をつっこむ犬と一緒です。

ただ、その足のニオイを唯一許さない人もいる。

嫁です。そう私の嫁。

さっきも私の靴下を、指でつまんで「信じられないニオイだわ!」
なんてほざきながら洗濯機に放り込みやがった。
そういうお前はどうなんだと。

嫁だったら我慢できるので、
寝ている間に足の指のニオイをかいでやりましょうか。

でもお風呂入っているのを時々覗いてみると
けっこう一生懸命足の指と指の間をボディーシャンプー泡立てて
洗っているのを見かけるから、臭わないか。

ん、ここまで半ば無意識で書いた文章を読むと
私はやっぱりちょっとアブノーマルかもしれない。

1万円を泣く泣くキャッシングする貧乏な私

30代後半でインターネット関係の仕事をしているMです。

私の人には言えない悩みは、年齢の割にはかなり貧乏です。

というか公言していますが、諸事情が重なって、ほそぼそとアルバイトにいそしむしかないという立場です。

私ができる仕事はインターネットでライターとして記事を書くことが第一です。ほかにもやってることはありますが。

それもやる気が乗ってるときはまだ3,000円以上くらいは余裕なのですが、やる気が失せたり別のことをしていたりすると、精神的に疲れたり駄目になって、1日に1,000円も稼げないことがあります。1日に1,000円というのは最低時給をはるかに下回ってますね^^;(時給にしたら150円くらいでしょうか・・・)

そうなるとほんとに自分は駄目なやつだと落ち込むよりありません。ストレスに感じているのは、つねに毎日いくら以上稼がないと生きていけないという、自分の中のノルマと隣り合わせであることです。

最近特に悩んでいるのは、仕事量を多くこなしているのに報われないことについてです。もうちょっと時給的にあがってくれないかなあ等と考えています。( 一一)

仕事上での失敗してしまった最近の経験ですが、ライターとしてある仕事をしていたときのことです。

クラウドソーシングのお仕事紹介サイトなのですけど、これにライターとして登録していると様々な案件が日々紹介されます。

記事の中に情報量をつめこんで、たっぷり1時間かけ1,000文字以上書いて、さて送信しようと意気込んで送信ボタンを押しました。

するとすでに別の誰かが送信済みで、時給1,000円の仕事を完全に無駄にしてしまったのです。これはさすがに精神的にこたえてしまい、その日の仕事はもうやる気が失せました。(・∀・)

本来なら募集件数とその作業に着手している人の数が分かるステータスを見れば良かったのですがうっかり見落としてました。

こんなこともありました。今月はずいぶんと頑張ったほうだなーと思ったら、給与の支払いが滞っていたので、結局は半分の額しか入らなかったのです。

それでその月の生活費は手元の金を使うより無く、当然ながら買い物もかなり控えめにしておこうと考えました。ところがそういう月に限って思いもよらぬ出費が重なるようになっているのか、通常より1.5倍くらいの支出になってしまったりするのです。とにかく裏目に出る事が多いから不思議です。(╯°□°)╯︵ ┻━┻

こうなるともうキャッシングに頼るしかありませんが、本当に最低必要な少額しか借りないようにします。私の場合、1万円か2万円です(多くのキャッシング会社の最低利用額は1万円からになっています)。